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玉ねぎは、冷蔵庫に入れちゃダメってほんと?(ELLE ONLINE)

玉ねぎを冷蔵庫に保存している人、今すぐ考え直して! 実は、丸ごとの玉ねぎを冷蔵庫に入れるのは間違いなんだって。

米国農務省(USDA Foods)によると、冷蔵庫に入れた玉ねぎは、冷やされることでデンプンが糖に変わり、傷みが進んですぐにやわらかくなってしまうのだそう。腐った玉ねぎの臭いって嗅いだことある? あの臭いが冷蔵庫中の食品に移るなんて、誰だって考えたくない!!

【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・

よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。

かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな

オルセン姉妹にマコーレー・カルキンも! 誰もが知ってる有名子役【NOW&THEN】(ELLE ONLINE)

クリスマスシーズンになるたびに、毎年目にする大ヒット映画『ホームアローン』。その主人公ケビンを演じて世界一有名な子役となったマコーレー・カルキンが、今日2017年8月26日(土)でなんと37歳に! 「あの頃は可愛かったのに……」と言われてしまうことが多い子役だけど、成長するにつれてますます磨きがかかった俳優もたくさんいることを忘れないで! そこで名作映画、ドラマに出演していた有名子役をプレイバック。昔の面影残るビフォー&アフターも必見です。

【写真】ぜんぜん違う!? おしゃれセレブのレッドカーペットスタイルNOW&THEN

口コミとかで
いろいろな意見の書込みがあるけど
実際は【効果なし】なの?

わたしが気になっているのはコレ・・・

何でも個人差はあるから仕方ないんですけどね

ほとんど全員が【効果あり】みたいに書かれてるのが
ちょっと怪しい気もすんですけど・・・

でもちょっと期待もしてしまいますよね

やってみようか・・・悩むな~

どうなるW杯アジア最終予選!? 歴代日本代表選手の仲良しショット集(ELLE ONLINE)

いよいよ本日8月31日(木)の19:35に埼玉スタジアムでキックオフとなる、サッカーW杯アジア最終予選の日本VSオーストラリア戦。今度こそ本当に負けられない試合に臨む日本にエールを贈る意味をこめて、歴代代表選手の仲良し2ショット集をお届け。ボディアタックが激しいサッカーという競技は、ときに肌to肌で男の友情を確かめ合っているシーンにも出くわす萌え女子にとってたまらないスポーツのひとつ。そんなちょっぴり腐女子な目線で、サッカーファンなら誰もが「仲良し」とうなずく“噂のカップルたち”の決定的瞬間をキャッチ! 今夜の試合でも見られるのでしょうか(ワクワク)

ロシアW杯出場なるか!? 歴代日本代表選手の仲良しショットでほっこり

“握手で人を殺せる男”・TAK∴と斎藤工による、アクション映画のススメ(女子SPA!)

カメラの前で、本物のナイフを使って、本気の殺意で闘う。VFX全盛のこの時代に、文字通り、命がけで撮影されたアクション映画があることをご存じでしょうか?

⇒【写真】アクション映画について語る斎藤工さん。

 それは、現在公開中の映画『RE:BORN』。主演は、日本で数少ない本格アクション俳優であり、『TOKYO TRIBE』(2014年)、『HiGH&LOW THE RED RAIN』(2016年)など数々の作品でアクション監督を務めてきたTAK∴(坂口拓)さん。そして、物語の鍵を握る相棒役として登場するのは、人気俳優の斎藤工さんです。

 実はお二人は13年来の付き合いなのだそう。そこで今回、映画を愛するおふたりに、映画の撮影秘話やおすすめのアクション映画について語ってもらいました。

===『RE:BORN』のあらすじ===

黒田敏郎(TAK∴)は体に過去の戦いの傷を刻みながらも、少女・サチとともに田舎町で慎ましく暮らしていた。しかし、そこに謎の男が現れ、敏郎の周辺で不可解な殺人事件が多発する。やがて敏郎は、サチとの日々を守るため、再びその手を血に染めていく。

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◆「毎回、生存確認をしていました」(斎藤)

――おふたりの出会いはドラマ『ビー・バップ・ハイスクール』(2004年)だったんですよね。

斎藤工(以下、斎藤):そうなんです。拓さんは出演もされていましたし、アクションの指導もしてくださって。

TAK∴:それからちょこちょこ会うようになったんです。普段、あまり役者さんとお付き合いしないので珍しいんですけど、工は本当に特別な存在ですね。

――久々の共演でお互いに印象は変わりましたか?

TAK∴:いや、工の印象は変わらないですね。常に男気があって。壁ドンとかで一気にブレイクしましたけど、一緒に飲んでてもモテてるところ見たことなかったですし、変わらないです(笑)。

斎藤:ぼくも基本的には変わらないですけど、今回共演させていただくことが決まって、周りの役者仲間からはすごくうらやましがられました。拓さんって、他に代わりがいないような伝説の人なんです。だから、あらためてそんな人とご一緒できるってラッキーなんだなって思いました。

今回の作品でも、拓さんは常に本気なんです。アクションシーンなんかは命がけで挑まれていますし、筋書きがほとんどないんです。それを何度も繰り返す。だから毎回、生存確認して心配しつつも、伝説化していくさまを間近で見ているような感覚でした。

TAK∴:顔についた傷とか、本物なんです。実際のナイフを使って撮影したので。だから、画面から伝わってくる殺意は、本物なんですよ。

斎藤:それくらいの覚悟をもって挑みました。

◆ふたりがオススメのアクション映画

――映画が好きなおふたりですが、普段から映画のお話はされるんですか?

TAK∴:あんまりしないかもしれない。お互いに好きなジャンルが違いすぎていて。アクション映画って観たりする?

斎藤:たまに観ることもありますよ。幼い頃に好きだった映画は、だいたいアクションものですし。ぼくは香港映画が好きで、よくユン・ピョウが出ている作品は観ていました。

でも、邦画のアクション作品は捉えられてなかったかな。親が映画製作会社にいたんですけど、拓さんが観てきた日本のアクション映画史を聞いて、舌を巻いていましたよ。やっぱり視点が違うんでしょうね。

TAK∴:ユン・ピョンもジャッキー・チェンも、見せ方をすごく知ってるよね。足がキレイに見えるように、つま先を伸ばして蹴ったりする。特にユン・ピョンは身体能力が高かった。

斎藤:ユン・ピョンは「香港の柴田恭兵」って呼ばれていて、ルックスもかっこいいしすごく人気があるんですよね。

――おふたりがオススメする、女性向けのアクション映画ってありますか?

TAK∴:やっぱり『刑事物語』(1982~1987年)かな。なにがすごいって、ラストシーンで曲が入るタイミングが絶妙なんです。もうゼロコンマ何秒の世界。子どもの頃にそれを観て、「絶妙だなぁ」って唸りましたもん。

斎藤:拓さんって、もう小学校のときに決まっている感じがしますよね。話を聞く限り、ちょっと変わったところにアンテナ張っているお子さんでしたよね。

ぼくは拓さんと共演した『手鼻三吉』シリーズが好き。アクション映画でありながら、かなり振り切ったコメディでもあるんです。それと、やっぱり『VERSUS -ヴァーサス-』(2003年)。時折、見直しています。

※『手鼻三吉』とは…

シリーズ最初の作品は『手鼻三吉と2(トゥワイス)志郎が行く』(1999年)。TAK∴さんと斎藤さんが共演したのは、『手鼻三吉 TEBANA SANKICHI 2015 したコメバージョン』(2014年)。

TAK∴:「手鼻三吉」シリーズを挙げてくれるのはうれしいね! アクションの極みと映像としての笑いっていうものを、監督の山口雄大とずっと追いかけてるんだよ。誰もお金出してくれないから、趣味の範囲で毎年ちょっとずつ撮ってて。『RE:BORN』が圧倒される映画だとしたら、『手鼻三吉』は映画館でお腹抱えて笑えるアクションだよね。

斎藤:本当、あの突き詰め方はすごいです! そして、拓さんがおっしゃった通り、『RE:BORN』には圧倒される。いままで観てきたものはなんだったんだろうって思うはずです。

――『RE:BORN』のアクションには本当に圧倒されました。銃弾をよけるシーンがありましたが、本当に避けてると思ってしまいました。

TAK∴:よけられますよ。

――えっ、マジですか!? それって訓練すれば誰でもできることなんですか?

TAK∴:できると思いますよ。他にできる人、知らないけど。

斎藤:拓さんの動きの速さは特別だと思います。

――(絶句)。……えっと、肩甲骨をぐにゃぐにゃと動かしながら戦うのも印象的でした。今回、戦術戦技スーパーバイザーを務めている稲川義貴さん(元米軍特殊部隊・格闘技教官で新時代の戦闘術と言われる「ゼロレンジコンバット」の創始者)は役者としても出演されていますが、同様の動きをしていましたね。

TAK∴:稲川さんから教わった動きです。すべての動きは肩甲骨から始まるんです。だから、そこを柔らかくしておく。肩甲骨からウェーブ(腕を波打たせる動き)を送れば、握手しただけで人を殺すこともできるんです(衝撃で首の骨が折れるため)。試しに受けてみますか? 殺しませんから(笑)。

◆いまの日本のアクションはカタチだけ

――いまの日本のアクション映画についてどう思われますか?

TAK∴:正直、いまって誰もアクションに興味がないんですよ。体が本当に当たっているかどうかはどうでもよくて、かっこよければいいというか。カタチだけにこだわってるんですよね。でも、それじゃあ、日本の役者さんがかわいそうで。

海外だとアクションシーンの準備に1カ月以上かけるんです。もちろん予算もたっぷりあるし。だけど、日本はお金も時間もかけない。それで役者さんに海外と同じクオリティを求めたって無理だし、かわいそう。でも、そんなことばかり言っててもしょうがないから、自分が体を張って変えていければいいなって。変わり者かもしれないけど、こういう人間がいてもいいだろうし。

斎藤:だからみんな、拓さんに憧れているんです。『RE:BORN』に出て、いろんな人に声をかけてもらいました。それこそ、『HiGH&LOW THE RED RAIN』の現場ではEXILEのTAKAHIROさんや三代目J Soul Brothersの登坂(広臣)さんと拓さんの動画をチェックするのが流行っていたし、山下智久くんには拓さんのこと根掘り葉掘り聞かれたりもして。そういう女性人気の高い男性たちが、いま拓さんに注目しているってことは声を大にして言いたいですね。

――男性は本能的にかっこいいアクションに憧れを持つ生き物なんですかね?

斎藤:そうかもしれないですね。男性の本能的に、動物としての究極のカタチを見てみたいと思うのかも。今回の映画でもそれを体感できるはずですし、好きな人がいる女性は、一緒に劇場に行ってみたらいいと思います。

TAK∴:今回の映画が、日本のアクション映画を変えるきっかけになってくれたらうれしい。工もここまで付き合ってくれたし、そういう風になったらがんばった意味があるよね。そして、アクションの先輩としては背中を見せていきたいです。

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 映画本編とはうってかわって、終始笑顔でお話してくださった坂口さんと斎藤さん。日本のアクション映画のなかでも突出した作品である『RE:BORN』は、斎藤さんの提案通り、彼との映画デートで観るのもいいかも。ただし、隣の男性が薄っぺらく見えちゃうかもしれないのでご注意を。

口コミとかで
いろいろな意見の書込みがあるけど
実際は【効果なし】なの?

わたしが気になっているのはコレ・・・

何でも個人差はあるから仕方ないんですけどね

ほとんど全員が【効果あり】みたいに書かれてるのが
ちょっと怪しい気もすんですけど・・・

でもちょっと期待もしてしまいますよね

やってみようか・・・悩むな~