ハリー王子と結婚後、メーガン妃は、ニュートラルな色のドレスやヌードストッキングをよく着用しています。結婚後に変わったスタイルはそれだけではありません。メーガン妃はお気に入りのクロスボディバッグやトートバッグに代わって、クラッチバッグを持つようになりました。
5月の挙式以前は、公務でシャーロット・エリザベスやストラスベリーのトートバッグを持っているのがキャッチされていましたが、公爵夫人になってからのメーガン妃は、主にクラッチを持って公務に出席。おそらく、彼女が王室の上位メンバーが同席する公務に就くようになり、服装が以前よりフォーマルになったことがその理由だと思われます。

【写真】上品×セクシー! 結婚前のメーガン・マークル

例えば、チャールズ皇太子の70歳を祝うガーデンパーティでは、メーガン妃はヌードカラーのドレスに、同系色のクラッチをコーディネート。
最近のエリザベス女王との初公務の時は、シンプルな黒のクラッチを手にしていました。また今では、自分でたくさんのものを持ち運ぶ必要がなく、側近に持ってもらうよう頼めることも理由でしょう。

王室専門家のペニー・ジュノーさんは『ハーパーズ バザー UK』に、「メーガン妃がまだ女優だった頃は、クロスボディバッグの中にお金からメイクアップ道具まで、何でもかんでも入れていたと思うのです。私たちと同じようにね」と語ります。「でももう彼女は公爵夫人になったので、口紅と、そしておそらく電話以上のものは自分で持ち運ぶ必要がないのです」

またスタイルの点で言えば、「クロスボディバッグはジーンズやパンツなど、フォーマルでない服にはよく合いますが、ハイファッションにはあまりマッチしません。特に、あらゆる角度から写真を撮られてチェックされるような時は」とジュノーさん。

いっぽう、エチケットのプロであるマイカ・メイヤーさんが言うには、メーガン妃のバッグのチョイスは、ロイヤルイベントの形式や、公爵夫人という称号にふさわしいものにするために、徐々に進化してきたのだそう。
「王族は普通、出席するイベントの形式やドレスコードにあったバッグを持ちます」と説明し、「サセックス公爵夫人として、フォーマルなイベントに出席するようになったので、彼女が持つハンドバッグのスタイルは、大きめでカジュアルなトートから、よりフォーマルなクラッチへと移行したのです」

また、「お付きの人が必要なものは何でも持ってくれますから、彼女自身が実際に持つ必要のあるものはあまりなく、また小さなハンドバッグなら、空いた手で何かすることもできますしね」とマイカさんは付け加えました。

以前、ハンドバッグを持ったことで王室の儀礼を破ったと非難されていたメーガン妃。というのも、エリザベス女王やキャサリン妃は、気まずい相手との握手を避けるために、クラッチやハンドルが小さなハンドバッグを両手で持つとされているからです。

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体験談とかもかなりあって、けっこうヤバイ感じですね。
これは、多くの人が実践しいるということかな。

ただこれだけ【良い効果】が出ている!なんて聞くと、
逆に【怪しく】感じてきてインチキとか疑っちゃうな

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果が出る人もいるし、出ない人も当然いるわけですよね。

全額返金保証もあるのかな?!

とりあえず今回やってみようかな・・・ムムム

信じて、本当に大丈夫かな?