東京ミッドタウンで5月19日(土)、20日(日)に開催された「WOMAN EXPO TOKYO 2018」。1日目に行われた「トランシーノPresents 働く女性のためのしみケア覚えなおし&最新トレンドセミナー」では、「しみケア」の最新トレンドについて教えていただきました。

【関連画像】「日焼け止めは近年、大きく変わってきています」(貴子さん)(写真:稲垣純也)

 夏に向けて紫外線が強くなるこの季節、気になってくるのが「しみケア」です。日経BP総研 副所長とメディカル・ヘルスラボの所長を務める藤井省吾が聞き手となり、松倉HEBE DAIKANYAMAの院長で、「正しい美容医療」を提唱する貴子さんにお話を伺います。

●SPFとPAの違い、知っていますか?

 「しみ」は肌の老化現象の一つです。肌が老化する大きな原因は「光」。美肌を目指すなら日焼け止めが欠かせません。日焼け止め商品のパッケージには「SPF」と「PA」の値が記載されていますが、何を指しているのかよく分からないという方も多いのではないでしょうか。

 「SPFは乾燥やしみをつくるUVBに、PAはしみを濃くし、しわやたるみの原因となるUVAに効果があります。しみができることにばかり敏感になっているかもしれませんが、しみが濃くなってしまうこともあるんです。ですから、ご自身の肌の状況に合わせて、SPFとPA、両方の値をしっかり確認することが大切です」(貴子さん)

 アンケートによると5月ごろから日焼け止めを使い始める人が多いそうですが、実はUVAは5月が最高値。真冬の1月でもかなり高い値です。また、UVAはガラスを透過するので、室内にいるときも対策が必要です。

いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。