【実話】うつ障害年金の申請でたった1つの○をつける位置を間違えて178万円を受給しそこねた例(佐藤 雄一)の悪評のレビューあり?

【実話】うつ障害年金の申請でたった1つの○をつける位置を間違えて178万円を受給しそこねた例を販売している
佐藤 雄一さん・・・

注目度が高い分、いろいろな噂もあるよね。

出典元:(女子SPA!)

前回の記事では、妻が娘を虐待していたことから、離婚裁判を経て別れたという男性の話を紹介した。夫が裁判を起こしてまで妻と離婚したかったケースがもうひとつある。

 つい最近、離婚が成立したタケオさん(38歳)が結婚したのは32歳のとき。妻は30歳で、もともとタケオさんは妻の友人とつきあっていた。

◆ピルを飲んでいると言われたのに……“授かり婚”?

「だけどその彼女とは些細なケンカが原因で別れてしまって。そんなとき、妻が連絡してきて、話を聞いてくれたり慰めてくれたりしたんですよ。それで流されるままにつきあうようになった。

 妻は『私はゴムでかぶれるから』とコンドームを拒否。ピルを飲んでいると聞かされていたんですが、すぐに妊娠が発覚。ピルなんて飲んでいなかったんですよ」

 妻はたまたま飲み忘れたと言い訳した。ただ、そうまでして自分と結婚したかったのかと思うとかわいくもあったとタケオさんは言う。

「少なくとも僕のことをすごく好きでいてくれているのはわかった。僕も彼女のおかげで立ち直れたし。だからすぐに結婚したんです」

 ところが彼女は流産してしまう。この流産を、タケオさんは少し疑った。本当は妊娠などしていなかったのではないか、と。そんなとき元カノにばったり会った。元カノは「やられたね」と笑っていたという。

◆夫の帰りが遅いと、浮気を疑い泣き叫ぶ妻

 それ以来、妻が怖くなった。彼自身が神経質なタチではないので、うっかりぼんやりしているうちに結婚までしてしまったことを元カノに指摘されたせいもあり、結婚が失敗だったのではないかと考えるようになったという。

「まあ、それでも振り出しに戻ってふたりでいい家庭を築いていこうと妻とは話し合ったんですよ。だけど僕の帰宅が少しでも遅いと、妻は『あの女に会っていたんじゃないの』というようになって。

 あの女というのは元カノのこと。自分の友人だった女性を、あの女よばわりするのはどうかなとつぶやいたら、『やっぱりあの女のことが好きなのね!』と叫んだり泣いたり。冷静な女性だと思っていたのに、あまりに感情的だったのでびっくりしました」

◆妻を狂わせた元凶は元カノだった……

 この話、あとからわかったことらしいが、どうやら元カノがタケオさんの妻にときどき連絡してきていたようだ。元カノにしてみれば、元カレと友だちに裏切られたような気持ちだったのかもしれない。だから彼の妻となった元友人に、ときどき気持ちを乱すようなあらぬ噂を流してもいたようだ。

「たとえばばったり会ってからはまったく顔も見ていないのに、元カノは『この前、アンタのだんなとお茶したよ』みたいなメールを送ったりしていたようですね。それで妻の精神状態が荒れる。そして僕の携帯にGPSをつけて場所を確認したり、接待で飲みに行っているのに電話をかけてきて、出ないと留守電に『死んでやる』とメッセージが入っていたり。僕のほうが精神的におかしくなりそうでした」

◆話し合いも調停もうまくいかず、離婚裁判へ

 やむなく別居に踏み切ると、妻は会社にまで押しかけてきて、「ウチの夫が浮気しているんです」と叫び立てた。タケオさんは上司の勧めもあって弁護士を交えて話し合おうとしたが、妻はまったく応じない。

 妻の両親に連絡してみたが、「そちらで対処してください」と言われてしまう。親子関係がうまくいっていないと聞いてはいたが、一瞬、かわいそうだなと妻に同情した。だが、もう一緒に住むことはできなかった。タケオさん自身が心身ともに疲れ切っていたのだ。

 そして調停もうまくいかず、裁判を起こすに至ったのだという。

「結婚生活は実質2年ももたなかった。そこから離婚が決まるまで3年以上もかかったんですよ。人生、損した気分です」

 離婚したことを元カノに連絡したら、「元カノはさわやかに笑っていた」そうだ。女性たちに翻弄されただけの30代、彼は絶対にこれから取り返してやるつもりだと自らに言い聞かせるように言った。

<文/亀山早苗>

【亀山早苗】

フリーライター。男女関係、特に不倫について20年以上取材を続け、『不倫の恋で苦しむ男たち』『夫の不倫で苦しむ妻たち』『人はなぜ不倫をするのか』『復讐手帖─愛が狂気に変わるとき─』など著書多数

あまり良くないレビューや悪評とかって
それが本当かどうか、ちょっとよくわかりません。

出典元:(女子SPA!)

前回の記事では、妻が娘を虐待していたことから、離婚裁判を経て別れたという男性の話を紹介した。夫が裁判を起こしてまで妻と離婚したかったケースがもうひとつある。

 つい最近、離婚が成立したタケオさん(38歳)が結婚したのは32歳のとき。妻は30歳で、もともとタケオさんは妻の友人とつきあっていた。

◆ピルを飲んでいると言われたのに……“授かり婚”?

「だけどその彼女とは些細なケンカが原因で別れてしまって。そんなとき、妻が連絡してきて、話を聞いてくれたり慰めてくれたりしたんですよ。それで流されるままにつきあうようになった。

 妻は『私はゴムでかぶれるから』とコンドームを拒否。ピルを飲んでいると聞かされていたんですが、すぐに妊娠が発覚。ピルなんて飲んでいなかったんですよ」

 妻はたまたま飲み忘れたと言い訳した。ただ、そうまでして自分と結婚したかったのかと思うとかわいくもあったとタケオさんは言う。

「少なくとも僕のことをすごく好きでいてくれているのはわかった。僕も彼女のおかげで立ち直れたし。だからすぐに結婚したんです」

 ところが彼女は流産してしまう。この流産を、タケオさんは少し疑った。本当は妊娠などしていなかったのではないか、と。そんなとき元カノにばったり会った。元カノは「やられたね」と笑っていたという。

◆夫の帰りが遅いと、浮気を疑い泣き叫ぶ妻

 それ以来、妻が怖くなった。彼自身が神経質なタチではないので、うっかりぼんやりしているうちに結婚までしてしまったことを元カノに指摘されたせいもあり、結婚が失敗だったのではないかと考えるようになったという。

「まあ、それでも振り出しに戻ってふたりでいい家庭を築いていこうと妻とは話し合ったんですよ。だけど僕の帰宅が少しでも遅いと、妻は『あの女に会っていたんじゃないの』というようになって。

 あの女というのは元カノのこと。自分の友人だった女性を、あの女よばわりするのはどうかなとつぶやいたら、『やっぱりあの女のことが好きなのね!』と叫んだり泣いたり。冷静な女性だと思っていたのに、あまりに感情的だったのでびっくりしました」

◆妻を狂わせた元凶は元カノだった……

 この話、あとからわかったことらしいが、どうやら元カノがタケオさんの妻にときどき連絡してきていたようだ。元カノにしてみれば、元カレと友だちに裏切られたような気持ちだったのかもしれない。だから彼の妻となった元友人に、ときどき気持ちを乱すようなあらぬ噂を流してもいたようだ。

「たとえばばったり会ってからはまったく顔も見ていないのに、元カノは『この前、アンタのだんなとお茶したよ』みたいなメールを送ったりしていたようですね。それで妻の精神状態が荒れる。そして僕の携帯にGPSをつけて場所を確認したり、接待で飲みに行っているのに電話をかけてきて、出ないと留守電に『死んでやる』とメッセージが入っていたり。僕のほうが精神的におかしくなりそうでした」

◆話し合いも調停もうまくいかず、離婚裁判へ

 やむなく別居に踏み切ると、妻は会社にまで押しかけてきて、「ウチの夫が浮気しているんです」と叫び立てた。タケオさんは上司の勧めもあって弁護士を交えて話し合おうとしたが、妻はまったく応じない。

 妻の両親に連絡してみたが、「そちらで対処してください」と言われてしまう。親子関係がうまくいっていないと聞いてはいたが、一瞬、かわいそうだなと妻に同情した。だが、もう一緒に住むことはできなかった。タケオさん自身が心身ともに疲れ切っていたのだ。

 そして調停もうまくいかず、裁判を起こすに至ったのだという。

「結婚生活は実質2年ももたなかった。そこから離婚が決まるまで3年以上もかかったんですよ。人生、損した気分です」

 離婚したことを元カノに連絡したら、「元カノはさわやかに笑っていた」そうだ。女性たちに翻弄されただけの30代、彼は絶対にこれから取り返してやるつもりだと自らに言い聞かせるように言った。

<文/亀山早苗>

【亀山早苗】

フリーライター。男女関係、特に不倫について20年以上取材を続け、『不倫の恋で苦しむ男たち』『夫の不倫で苦しむ妻たち』『人はなぜ不倫をするのか』『復讐手帖─愛が狂気に変わるとき─』など著書多数

ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。