Netwayz Pte. Ltdのディグリード GOLDプログラム 口コミが怪しい

最近、話題になっている

Netwayz Pte. Ltdの
ディグリード GOLDプログラムって・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:「ハッピーな不戦主義者」を目指そう。目標をつくらない穏やかな会社(カーム・カンパニー)とは?

「人々は、どんどん長く働くようになっている」と指摘するのは、『NO HARD WORK!: 無駄ゼロで結果を出すぼくらの働き方』(ジェイソン フリード、 デイヴィッド&ハイネマイヤー ハンソン著、久保美代子訳、早川書房)の著者。

【画像】「ハッピーな不戦主義者」を目指そう。目標をつくらない穏やかな会社(カーム・カンパニー)とは?

世界的なソフトウェア開発会社「ベースキャンプ」を創設したふたりです。

二〇年近く、僕らは、自分たちの会社ベースキャンプを穏やかな会社(カーム・カンパニー)にしようと努力してきた。

僕らの会社は、プレッシャーをかけたり、大至急という言葉でメンバーをせかしたり、追い立てたりもしない。夜遅くまでの残業や徹夜もない。果たせるはずのない無茶な計画や高い離職率もない。つねに破られる締め切りや、けっして終わりそうにないプロジェクトもない。

拡大路線は取らないし、偽物の忙しさや、見栄だけで掲げられた目標もない。「ライバル会社に追いつけ」とハッパをかけることもないし、お尻に火がつくような状態もない。それでも僕らは、このビジネスをはじめてから毎年利益を上げている。(「はじめに」より)

そうした理想的な働き方を実践しているからこそ、「現代の職場は異常だ」と主張しています。混沌を職場の日常にすべきではない、不安は進歩の必須条件ではない、とも。

では、「穏やかな会社(カーム・カンパニー)」の「カーム(calm)」が意味するところはなんなのでしょうか?

カームとは、人びとの時間と集中力を守ること。

カームとは、一週間あたりの労働時間を約四〇時間におさめること。

カームとは、現実的な見込みを立てること。

カームとは、充分な休日があること。

カームは、比較的小さい。

カームは、くっきりみえる境界線。

カームは、会議を最後の手段とする。

カームは、まずはメールなどの受動的なコミュニケーション・ツールで、その次にリアルタイムでコミュニケーションを取ること。

カームとは、みんなが独立していて、相互依存が少ないこと。

カームとは、息の長い持続可能な営み。

カームは、採算性が高い。 (「はじめに」より)

しかしカーム・カンパニーの経営は、最近の会社の経営法として標準的ではないともいいます。とはいえ必要なのは、社内の有害な慣習を取り除くこと。

そのために、まずは「仕事でテンパる」状態はまともではないと気づくべき。よって本書では、そこに到達し、留まる方法を紹介しているわけです。

冒頭の「大志は抑えて」の中から、基本的な考え方を抜き出してみることにしましょう。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

Netwayz Pte. Ltdさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。