RTL第7期の口コミと内容のネタバレ!実態が2chに流出?

出典元:元Google人材育成統括部長からのメッセージ「もうがんばらないでください」

過去にも著作をご紹介したことがありますが、『ゼロから“イチ“を生み出せる! がんばらない働き方』(ピョートル・フェリクス・グジバチ著、青春出版社)の著者は、2000年に来日し、ベルリッツ、モルガン・スタンレーを経てGoogle(グーグル)で人材育成統括部長を務めた実績の持ち主。2015年に独立し、現在は2社を経営されています。

【画像】元Google人材育成統括部長からのメッセージ「もうがんばらないでください」

しかし、日本の企業の人と仕事をしていて、毎日のように「がんばる」という言葉を聞くことに違和感があるのだそうです。

あまりポジティブな印象はそこになく、自由で主体的なやる気よりも、「忍耐や努力をします」という宣言のように聞こえてしまうことが多いというのです。

そして、こうも主張しています。がんばりさえすれば評価される時代は終わったのだから、「もうがんばらないでください」と。

これからの時代をリードするのは、もっと主体的に働き、学び続け、成長し続ける人です。ゼロから新しい価値を生み出し、自分にしかできない仕事をつくり出し、「社会にインパクトを与えるような仕事をする」という大きなミッションと情熱を持つ人です。(「はじめに」より)

なお、ここでいう「インパクト」が指しているのは、同じ時間で生み出す価値が大きいこと。そして「インパクトが大きい仕事をする」際に大切なのは、あれもこれもこなそうとするのではなく、「ムダを捨てること」だといいます。作業をがんばることではなく、むしろ「がんばらない」ことが重要だという考え方です。

重要なのは、がんばって手を動かす前に、落ち着いて頭を整理すること。頭に余裕がなければ、新しいアイデアや深い思考はできるはずもありません。

そこで、求めるインパクトを得るために、不要なものを「捨てる」決断が必要になるということです。例を挙げれば、ときにはパソコンから離れてボーッと空を眺めるほうがいいこともあるわけです。あるいは、オフィスから抜け出してみるとか。

まわりからはサボっているように見えるかもしれません。でも、作業で頭が一杯になっているうちは、新しいアイデアも湧いてこないのです。 インパクトが大きい仕事を手にするには「作業」から離れる時間が欠かせません。

だから僕は「がんばります」という言葉を聞くたび、 「もうがんばらないでください」 「ちょっと落ち着いて、頭を整理してください」 とお願いしているのです。(「はじめに」より)

そんな本書の2章「to doをこなそうとがんばっていませんか? ーーまず「しないこと」をリストアップしようーー」のなかから、いくつかの考え方をピックアップしてみましょう。

いま、話題になっている・・・
RTL第7期をご存知ですか?

その効果についてもですが、
株式会社358ストーリーマーケティングさんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v

文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!