LOWER BODY EXERCISEの効果が気になる!体験ブログの口コミ

株式会社ei-lifeさんが出してるLOWER BODY EXERCISEが注目されてて
私も気になってます。(^^)ゞ

ただ、ちょっと口コミとかが
ヤラセっぽく感じるくらい大げさなような・・・

出典元:チームの生産性を抜本的に改善する「ふりかえり」の方法

『管理ゼロで成果はあがる 「見直す・なくす・やめる」で組織を変えよう』(倉貫義人著、技術評論社)の著者は、システム開発を行なっているという株式会社ソニックガーデンの創業者であり、代表取締役社長。

【画像】チームの生産性を抜本的に改善する「ふりかえり」の方法

同社の社員は35名(2018年8月)で、その大半がプログラミングで仕事をするエンジニア集団だといいますが、同業他社にはないいくつもの特徴があるのだそうです。

最大のポイントは、本社オフィスがないこと。社員の半数以上が15都道府県にまたがる地方に住んでおり、在宅勤務で仕事をしているというのです。しかも全員が離れた場所にいるけれども、気軽に相談しあったり助け合ったり、ときには雑談したりしながら、チームワークを大切にして働いているのだとか。

オフィスがなければ人を管理できませんが、そもそも同社には管理職が1人もおらず、部署もなく、指示命令する上司もいないというのだから驚き。社員全員が自律的に考え、自主的に働く組織だというのです。

それでも、創業以来ずっと増収し続けて成長してきました。5人で始めた会社が、7年で35人になって、多くのお客様に喜んでもらって支えてもらっています。

その働き方と成果が評価されて、2018年には日本における「働きがいのある会社ランキング」(意識調査機関Great Place to Workが実施)の小規模部門で5位のベストカンパニーで入賞、「第3回ホワイト企業アワード」(日本次世代企業普及機構が選出)でもイクボス部門に入賞しました。(「はじめに」より)

なんとも理想的ですが、このような形態にしたことには、かつて著者が管理職として働いていた、社員3000人ほどのシステム開発会社での経験が影響しているようです。

本来、システム開発は、新しい価値を生み出す提案や、高度な技術を駆使したプログラミングなど、とても創造的な仕事であるはず。しかし会社の規模が大きいだけに、いつしかルールを守らせることが求められることになっていったというのです。

その結果、独創性は失われ、社員たちのやる気は下がり、生産性が落ちていくことに。

ルールで縛れば縛るほど、自分たちで考えることを放棄するようになっていったということ。そのため、現在の会社の前身である社内ベンチャーをはじめたときには、なるべく管理をなくすことを目指したわけです。するとその結果、チーム全体の生産性は高まっていったわけです。

ただし、いきなり「管理をやめて自由にして、個人ごとに好きに働けばいい」ということにしてもうまくはいかないといいます。長きにわたって取り組んできたことを振り返ると、そこには大きく3つの段階が。

・ 第1段階:生産的に働く(楽に成果をあげるために見直す)

・ 第2段階:自律的に働く(人を支配しているものをなくす)

・ 第3段階:独創的に働く(常識や慣習に従うことをやめる)

(「はじめに」より)

きょうは第1段階について解説した第1章「生産的に働く ~楽に成果をあげるために“見直す”」内の「やり方を見直す~「ふりかえり」で抜本的に生産性を改善する」のなかから、いくつかのトピックスをピックアップしてみたいと思います。

【悩み】が本当に解決できるなら
やっぱり気になるし、やってみたいなあ。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こういう時は
体験ブログの口コミを参考にするのがベスト!ですよね

あまり悪い評判もないみたい
効果がでている人もいそうだから
やってみてもいいかもしれないな~