海外のホテルやレストランで英語が通じず、悔しい経験をした人も少なくないはず。しかし「実は、日本人は結構英語が話せるんですよ」と、デイビッド・セインさん。

 「海外旅行の会話は、中学校で習った単語やフレーズで表現できるものが大半。あとは自信を持って話すことです。片言でもいいから、話そう、伝えようとする姿勢が大事。そうすれば、相手も一生懸命に聞き取ろうとしてくれるはずです」。

 今回は、旅行中のさまざまなシーンで使える7つのフレーズと、4つの単語を教えてもらった。「声に出して読んだり、ノートに何度か書いたりして、表現に慣れてみましょう。さまざまな単語や表現を覚えると、勇気が持てるはずですよ」。

●PHRASE1/I’d like (to)…(~したいのですが)
likeの後に名詞を付けると「~が欲しい」、to+動詞を付けると「~がしたい」という意味に。I want…よりも丁寧で上品な表現。

●空港で

I’d like a window seat.
窓側の席を希望します。

I’d like to reconfirm my flight.
飛行機の予約を再確認したいのですが。

I’d like to rent a mobile phone.
携帯電話を借りたいです。

●ホテルで

I’d like a wake-up call.
モーニングコールをお願いします。

I’d like to check in(out)。
チェックイン(アウト)したいのですが。

I’d like to cancel my reservation.
予約をキャンセルしたいです。

●レストランで

I’d like fish.
魚が欲しいです。

I’d like some more wine.
ワインをもう少し欲しいです。

●ショッピングで

I’d like a red one.
赤のものが欲しいです。

I’d like to return this.
返品したいのですが。

【この人に聞きました】
デイビッド・セインさん

どこまで信じればいいかが難しいな・・・

やってもいないのに
レビューしてる人もいるだろうしね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果についてのレビューは、悪評はないみたい。

ほとんどが【怪しい】と考えてることが
前提の推測ばかり。

ただネットの商品って
詐欺が多いって聞くし
購入して、始めてみたいけど・・・

本当に悩むなー。