職名や地位を表す「肩書」。特にフリーランスにとってのそれは、「その人自身の志の表れである」と語るはあちゅうさん。最近炎上した肩書問題をはじめ、その真意を聞きました。

【関連画像】「私にとって肩書とは、『自分はこうやって生きていきたい』を表す看板です」(はあちゅう) 写真/稲垣純也

 3カ月ほど前、「作家」という肩書を使っていることでTwitterが炎上しました。

 発端は「ライター一覧」という趣旨のまとめ記事に載っていたので、自分からは「ライター」ではなく「ブロガー・作家」と名乗っているとTwitter上で発言したことです。

 このつぶやきに対して「『作家』という場合は小説家を指す場合が多い。そのため、はあちゅうさんのことはライターだと思っている」という指摘があり、さまざまな方から肩書に関する意見が噴出しました。それをきっかけに私自身、改めてこの問題について考えてみることにしたんです。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社ティーズウェブさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。