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「私なんか幸せになれない」自分を低く見積もる女性たち【北条かや × yuzuka】(女子SPA!)

今年4月に5冊目の著書『インターネットで死ぬということ』を上梓した著述家・北条かやさんと、精神科や美容外科の元看護師で現役風俗嬢であるyuzuka(ユズカ)さんの対談。

 1回目に続き、第2回目は、取材や恋愛相談、実生活で感じた「女性の生きづらさ」についてトークを展開します。

◆「女様が言ってるよ」と叩かれた

――お二人が実際に「女性は生きづらい」と感じた場面は?

yuzuka(以下、yu):私は男性が持つ「女性への差別意識」が根強い現実を、ツイッターを通じて目の当たりにしました。

 私は正直、女性差別って今の日本社会でそれほどあるのかと思っていたんです。看護師として働いていた頃も、女性だからと差別された記憶はなかったので、メディアが大げさに伝えているだけなんじゃないかと。

 でも、ツイッターで「共働きの時代なのに女性だけが家事を担当するのは女性差別だ」というツイートをしたら、男性から「“女様”が言ってるよ」とバッシングされたことがあって。

北条かや(以下、北条):おそらくその男性は、yuzukaさんのつぶやきが多くの女性の声を代弁していると考えたんでしょうね。“女様”という言葉がその心理を的確に表わしているじゃないですか。

 “女様”の意味は、「女のお前が俺たちを上から目線で見るのはムカつくから、俺がお前の間違いに気づかせてやるよ」というアピールですもんね。蔑みの一種というか。

yu:痴漢に関する内容をつぶやいても、かなり批判されます。ある男性からは「痴漢なんて、ただ触られただけで大したことないじゃないか。間違われた男がどれだけ社会的に苦労すると思っているんだ」と言われました。でも、これって女性が社会に出ていない前提での発言ですよね。

北条:電車には男性も女性も乗っていて、配慮し合うのが当たり前なのにね。

◆昇進を断ってしまう女性も

yu:女性を差別する意識を持った男性が社会に多いままだと、差別意識を嗅ぎ取った女性にも悪影響を与えてしまいます。男性から上から目線で見られていると感じた女性の自己評価が、より一層下がってしまうんですよね。

北条:日本ではいまだに「女性は男性より2歩、3歩下がるべき」という概念が根づいているから、社会に出た女性の自己評価はもともと男性より低くなりがちなのに、ますます下がってしまうという悪循環ですね。私はワーキングマザーを取材したコラムを執筆するときに、「女性の昇進意欲が低すぎる」という男性社員の意見を聞き、真相を確かめました。

 すると、「自分が昇進すると確実に忙しくなるから、夫と子供が不幸になる」と尻込みして、実際に昇進を辞退する女性が多かったんです。昇進すると「出る杭は打たれる」の“杭”になってしまうのではないかと思い込み、辞退する女性もいました。

◆成功不安――「私が幸せになれるわけがない」

yu:実力はあるのに「自分にそんな資格や力はない」と自己評価を低めで安定させてしまうのは、「インポスター現象」そのものですね。女性の地位が今より低い時代に提唱された説で、女性特有の心理状態なんです。

 自己評価が低く、女性特有の心理状態という共通点でいえば、私に相談を寄せる女性には「成功不安」を抱えているケースがすごく目立ちます。

――「成功不安」とは?

yu:成功しそうになると「自分がこんなに幸せになれるわけがない」と避けてしまう、成功や幸せに対して恐怖や不安を抱く概念を指します。

 私の読者さんの相談で一番多いのが、幸せになる直前でその幸せをぶち壊してしまうケース。結婚が決まっていたのに、直前で婚約破棄した女性もいましたし、「こんなに素敵な彼が私に一途であるわけがないんです。どう思いますか?」という相談も受けました。

 元精神科の看護師という経験からすれば、神経症や不安症の方たちは防衛本能が強いんです。身の丈以上の成功をしそうになると、その後に罰が訪れるのを避けるため、その成功すらも避けてしまう。自己評価の低さと「成功不安」がリンクしている女性も多く、DVをするようなダメ男から離れられないケースもありました。

北条:「自分はこのぐらい不幸がちょうどいい」と、自己評価を低めで安定させてしまう女性が多いんですよね。yuzukaさんに寄せられた相談内容を見て、私も長らくフェミニズムの中で論じられてきた「成功不安」の概念に縛られていると、ピンときました。

 仕事で高い地位を望まないように、恋愛でも女性が「私がこんなに素敵な人に愛されるわけがない」と、自己評価を低め安定で固定させようとするんです。

yu:本来であれば解決できる問題なのに、もったいないですよね。

 次回は自己評価の低め安定から派生する「成功不安」から解き放たれる方法について語ります。

ー北条かや×yuzuka対談 vol.2ー

城下 ひばりの五感+妄想でおっぱいUP 体験談とネタバレがヤバいかも

城下 ひばりさんの
五感+妄想でおっぱいUPがネタバレされてる。

体験談とかもかなりあって、けっこうヤバイ感じですね。
これは、多くの人が実践しいるということかな。

ただこれだけ【良い効果】が出ている!なんて聞くと、
逆に【怪しく】感じてきてインチキとか疑っちゃうな

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果が出る人もいるし、出ない人も当然いるわけですよね。

全額返金保証もあるのかな?!

とりあえず今回やってみようかな・・・ムムム

信じて、本当に大丈夫かな?

「睡眠中に付けて」夏肌ケア 注目のフェイスパウダー(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン))

ベースメイクの仕上げにひとはけするだけで、イキイキとした輝きと透明感をもたらし、美肌に引き上げてくれるフェイスパウダー。皮脂を吸着してくれるので、夏肌の崩れ対策にもぴったりです。

【関連画像】数量限定だからまとめ買いをする人も

 アットコスメによると「他のアイテムがプチプラでも、フェイスパウダーだけは一点豪華主義で高めのアイテムを選ぶ傾向がある。女性にとって「仕上げのひとはけの魔法」は特別な存在のようです」と分析します。また、BBクリーム、CCクリームが広く普及したことで、仕上げにフェイスパウダーを使う人が増えたこともニーズの高まりの背景にあるようです。

 そして最近注目なのが、睡眠中に素肌の上に付けることで、スキンケア効果が期待できる「スキンケアパウダー」という新ジャンル。夏に気になる肌のベタつきを抑え、スキンケア効果を密閉する効果もあるとか。早速、注目アイテムをチェックしていきましょう。

 まずは、日中用フェイスパウダーからチェックしていきましょう。

●「ミラコレ」は女子たちの憧れの存在

カネボウ フェースアップパウダー<ミラノコレクション2017>

アットコスメで見てみる ⇒ http://www.cosme.net/product/product_id/10118131/top

●【アットコスメが分析!】

 1991年から毎年限定発売されているフェースパウダー。「ミラコレ歴10年です」「これ以外のお粉はもう使えません」とリピーターからのクチコミも多いアイテムです。「毛穴がきれいに隠れるので憧れの陶器肌になれる」「肌がきれいな人に見えます」ときれいな肌に見せてくれる点が支持されています。「ファンデーションの量を減らすことができて肌への負担が軽減した」といったクチコミも。<ミラノコレクション2018>は、2017年12月16日より数量限定発売。

●メイク直し時に肌がきれいによみがえる!

エレガンス ラ プードル オートニュアンス

アットコスメで見てみる ⇒ http://www.cosme.net/product/product_id/10013577/top

●【アットコスメが分析!】

 「くすみがちな午後も、これでお化粧直しをすると再び朝が来たような華やかな明るい印象になる」「魔法のお粉」「値段にちゅうちょしたけど本当に買ってよかった!」との感動のクチコミが寄せられる、色とりどりのフェイスパウダー。透明感が出る、汗をかいても崩れないといった効果以外にも、「チークがよりきれいに発色する」「メイクを落とした後に毛穴にファンデーションが詰まっているという現象がなくなった」などなど、フェイスパウダーに求める以上の力を発揮するという声も。価格に見合う商品と評判です。

●粉っぽさがなくしっとりと肌に吸い付く

コスメデコルテ AQ MW フェイスパウダー

アットコスメで見てみる ⇒ http://www.cosme.net/product/product_id/10072285/top

●【アットコスメが分析!】

いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。

スカートをはきたい? 男心の心理学(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン))

こんにちは。著述・翻訳家の上野陽子です。イギリスの学校で、男子生徒50人がスカートで登校した姿が各国のメディアで報道されました。普段は長いパンツにネクタイスタイルの男の子たちに、いったい何が起きたのでしょうか。

【関連画像】「男子はジャケット着用を強いられることがあるんだよぅ……」心のつぶやき  (C) PIXTA

●なぜスカートがよくて、短パンがダメなんだ?

 イギリスの学校Iscaアカデミーで、男子生徒50人がスカートをはいて登校した姿が英ガーディアンや英インディペント紙、他で報じられました。この学校は「セカンダリースクール」なので、報じられた男の子たちは11歳~16歳となります。

 普段は長いパンツに靴下にネクタイ、場合によってはブレザー着用のきちんとしたいでたちの生徒たち。ところが、この日の気温は30度を超え、とてもそんな服装でいられる気候ではありません。そこで学生や親が「短パンで登校したい」と訴えたところ、学校側は校則から外れるとして却下。「もし短パンをはいてきたなら隔離する」としました。

 生徒が「女子はスカート。足を出している」と抗議をすると、「はきたいなら、スカートをはいてくればいい」と先生。そう、校則ではスカートはOKです。でも、これはもちろん、先生の皮肉でした。

 ところが、生徒たちはこれを逆手に取り、男子生徒が姉妹や友人に借りたスカートで登校するという、抗議の行動を起こしました。学校は「スカートならいい」と言ってしまった手前、スカートをはいた男子を罰することはできません。

ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。

わたしが気になっているのはコレ・・・

『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』

何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。

私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?

本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。

手取りが増えにくい時代 スマートな人生をつくるために手元のお金を生かす方法(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン))

東京ミッドタウン(東京・港区)で5月20日(土)~21日(日)に開催された「WOMAN EXPO TOKYO 2017」。5月20日に「スマートな人生を創るためのお金のふやし方、働き方」と題して、しあわせ家計づくりのエキスパートであり、ファイナンシャル・プランナーの八ツ井慶子さんによるセミナーが行われました。在職中もリタイア後も豊かな人生を楽しむための、知らないと損するマネーのルールやお金のふやし方について教えていただきました。

【関連画像】この説明を聞いて、会場はざわめきました。写真/稲垣純也

●手取りが増えにくい時代に手元のお金を上手に活用する

 テーマにもある「お金のふやし方」。なぜ「ふやし方」とひらがなで表現しているかというと、「『ふやす』には2種類あるから」と八ツ井さん。

 「あくまでもここでは以下の2つに分けて考えてみます。一つ目は『増やす』で、収入を上げたり、支出を下げたりすることで『手元のお金がふえる』こと。もう一つは『殖やす』で、お金がお金を生むという『運用』のこと。

 つまり、皆さんがもし家計を改善したいと思ったら、『収入を上げたり、支出を下げたりして手元のお金を増やす』か、それとも『運用して殖やす』か。大きく分けるとこの二つになります」

【家計の構造からみた、ふやし方】

■増やす……収入アップ、支出カット

■殖やす……運用(貯蓄)

 ここから私たちが普段働いて得ている収入について、もう少し詳しく見ていくことに……。

 「私たちは働いた収入がそのままもらえるかというとそうではありません。自分のお財布に入ってくるのは、収入から税金(所得税や住民税など)や社会保険料が差し引かれた『可処分所得』というものになります。いわゆる手取りです。そこから使うのか(支出)、使わないのか(貯蓄)というのが、私たちの大きな家計の流れです」

 ここでちょっと気になる資料がスライドで映し出されました。2009~2017年度の社会保険料率の推移です。厚生年金保険や健康保険、介護保険などの料率が上がっているのです。※健康保険、介護保険は協会けんぽの料率の場合

 「社会保険料率が上がると、おのずと私たちの手取りが下がることになります。もし年収が2009年から2017年まで変わらず300万だとした場合、2009年が手取り248.7万円だったのが、2017年には242.6万円。およそ6万円ダウンです。また年収500万円だとすると、2009年が手取り403.4万円だったのが、2017年には393.4万円。10万円も下がることになるのです」

 この数字には会場もややざわめきが……。

【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・

よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。

かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな