2017年05月の記事一覧

ネットで探したおしゃれな情報

おしゃれなあなたにお届けするおしゃれな話題

月別:2017年05月

密封ケアで即、肌が明るくなる 美白コスメの効果が上がる2分の美白ラップマスク(日経ウーマンオンライン(日経ヘルス))

出展元:ラップは顔の上下に分けて張る

銀座ケイスキンクリニックの慶田朋子院長に、美白コスメの効果をよりあげるスペシャルケア法を教えてもらいました。新しい人との出会いが多いこの時期こそ第一印象が大切! しっかりとお手入れをしましょう。

【関連画像】2~5分、密閉!

* * * * *

 美白シートマスクは、密着させることで有効成分の浸透を高めるため、くすみやシミの改善効果が高い。タオルスチームでやわらかくなった肌なら、より成分が浸透しやすくなる。さらに、「シートマスクの上からラップを張って密閉力を高めると、いっそう成分の浸透が高まる」(銀座ケイスキンクリニックの慶田朋子院長)。

 このラップマスクを置く時間は、1~2分でOK。「長時間マスクを肌に密着させると刺激性皮膚炎のリスクが高まるので、長くても5分以内に」(慶田院長)。すぐに肌が明るくなり、続けるとシミも薄くなる。

◆美白ラップマスクのポイント

●時間の置きすぎは禁物
「シートマスクを長い時間密着させると、逆に肌の乾燥や刺激を招くこともある」(慶田さん)。

●マスクの美白成分もチェック

【悩み】が本当に解決できるなら
やっぱり気になるし、やってみたいなあ。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こういう時は
体験ブログの口コミを参考にするのがベスト!ですよね

あまり悪い評判もないみたい
効果がでている人もいそうだから
やってみてもいいかもしれないな~

もうマスクは不要!1日2分の “えくぼゆらし”で顔の悩みを解消し美人顔に(日経ウーマンオンライン(日経ヘルス))

出展元:あなたの「顔下半分」、長くなっていませんか?

あなたの「顔下半分」、長くなっていませんか? 年齢を重ねて筋肉が衰えてくると、特に顔の下半分がたるんでくるのです。顔の「見た目年齢」を左右するのは「顔下半分」の長さ。顔下半分を引き上げる「えくぼゆらし+顔筋トレ」で、見た目年齢マイナス5歳を目指しましょう。

【関連画像】親指はこの下に

 「“美人顔”の条件は、顔下半分(鼻の下からあご先)の長さが顔上半分(眉から鼻の下)と同じかそれ以下」と話すのは、歯科医でデンタル美顔プロデューサーの是枝伸子さん。あなたはいかがだろうか。

 年齢とともに、そして顔の筋肉を動かさないでいると、たるんで、顔下半分が長く見えてくる。すると、見た目年齢も上がってしまう。

 顔は多くの骨格筋と表情筋※からなり、特に表情筋は薄く繊細な筋肉が多いため衰えやすい。衰えると、上にのった脂肪や皮膚を支えきれず、たるみにつながるのだ。多くの人は、それほど顔を動かしておらず、「顔の筋肉が硬くなっています」と是枝さんは指摘する。

 「硬くなった筋肉をほぐし、筋トレで鍛えれば、たるみが改善して顔の下半分が引き上げられ、顔の上下バランスが整ってきます」(是枝さん)。

 まず行いたいのが是枝さん考案の“えくぼゆらし”。「えくぼの位置は『モダイオラス』といって、筋肉が集まる“ターミナル駅”のような場所。ここをゆらしてマッサージすることで、筋肉が一気にほぐれます」(是枝さん)。まずここをほぐすだけで、筋肉が動きやすくなり、表情が豊かになって顔が引き上がる。マッサージ後に筋トレを行えば効果も高まり、ほうれい線も薄くなるという。

 それには、ほおを引き上げる筋トレを。「フルスマイル(思い切りほおを上げて歯を見せた笑顔)を10秒キープしてください。最初はこれだけで顔が痛くなる人も多いですね」(是枝さん)。

 顔の筋トレは、「笑ったり話したりするときに、筋肉を意識して大きめに動かすようにするだけでも効果があります」と是枝さんはアドバイスする。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社 トモネットどっとこむさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

ほうれい線とたるみに効く即効性のある顔筋トレ 顔の筋肉をほぐした後の“顔筋トレ”でほおをアップしよう(日経ウーマンオンライン(日経ヘルス))

出展元:歯が8本見えるように思いきり頬を上げる

フェイスラインを整え、口角を上げることが美人顔に近づける第一歩。年齢は顔の下半分に表れることを肝に銘じて、顔の筋肉を鍛えましょう! 今回は“えくぼゆらし”で顔の筋肉をほぐしたあとに行う顔のエクササイズを紹介します。いつどれを行ってもOK! “えくぼゆらし”のあとに“フルスマイル”をセットで行うとより効果的です。

【関連画像】鍛えるのはここの筋肉

●いつでもどこでも10秒 ほおが上がる! フルスマイル10秒キープ

思いきりほおを引き上げることで、顔の筋肉が鍛えられる。続けると、ほおの位置が高くなり、たるみが改善する。

●歯が8本見えるように思いきり頬を上げる

思いきりほおを引き上げ、10秒キープ。上の歯が8本見えるように。思い切りほおを上げているつもりでも、意外と上がっていないことが多いので、最初は鏡を見て確かめながら行おう。1日2回以上。

・目をつむるのはNG

目や額に力を入れて、顔を縮めるようにするのはNG。シワのもとにもなりかねないので注意を。

・口に力を入れるのはNG

歯を食いしばったり口に力を入れたりするのはNG。必要なところが鍛えられない。

●鍛えるのはこの筋肉

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

日常から対策していますか? シミやシワを防ぎたい 読者実践の「美肌」スキンケア(日経ウーマンオンライン(日経ヘルス))

出展元:強い日差しから肌を守ろう (C) PIXTA

うぶ肌、桃肌、やわ肌、雪肌……肌を表す言葉はいろいろとありますが、なめらかで透明感のある肌は女性の憧れ。春先から初夏にかけては紫外線が強くなり、シミやシワを防ぐには日ごろのケアが欠かせません。働き女子の皆さんが、毎日どんなお手入れをしているかを聞きました。

【関連画像】専門医にお世話になってます (C) PIXTA

【調査概要】
◎調査期間:2017年3月1日(水)~2017年3月30日(木)
◎有効回答数:554名

●美肌ケアの王道・「日焼け止め」で対策

 肌にとって最大の敵といえば、紫外線。紫外線によってダメージを受けると、シミやシワができやすくなります。光による肌の老化を防ぎ、美白を保つために「日焼け止めをこまめに塗り直す」「冬でも日焼け止めを欠かさない」のは常識のようです。

◆ 飲む日焼け止め、塗る日焼け止め、UVコンタクトレンズにUVリップと全方位からカバー。塗るタイプは紫外線だけでなく、ブルーライトや花粉などにも対応しているものです。(25歳、医療福祉関連)

◆ 夏は日焼け止めの下地、冬でも弱めのSPF値の化粧下地を使っています。以前、何十年も窓際で仕事をしてきた人の左右の肌の違いを映した写真を見て、衝撃を受けたことがあります。それ以来、屋内でもできるだけカーテンやブラインドを閉めるようになりました。(33歳、情報通信、企画)

◆ 顔の紫外線対策はファンデーションでなんとかなりますが、髪が心配なので、スプレータイプの日焼け止めを使っています。ストラップ付きの靴を履くとストラップ焼けするので、ストッキングの上からもスプレーしています。(34歳、金融、一般事務)

◆ 親が皮膚ガンで亡くなっているので、毎日用途にあわせて日焼け止めを塗っています。仕事の時は肌が奇麗に見えるタイプ、炎天下に行くときはSPFが強いタイプと使い分けています。(28歳、医療福祉関連、一般事務)

いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。