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月別:2017年06月

『屋根裏の恋人』の石田ひかり、心の声が性悪…娘に「浅はかな女に育った」(女子SPA!)

クセものだらけの『屋根裏の恋人』(土曜23:40~ フジテレビ・東海テレビ系列)に夢中です。特に女性陣がことあるごとに、主人公の衣香(石田ひかり)にマウンティングを仕掛けてきます。

 しかし、衣香の心の声が誰よりも毒舌なんじゃないかと確信してきました。

◆主人公は周囲の女性のことが全員嫌いなのでは

 考えてみると、第1話の最初っから、姑の千鶴子(高畑淳子)や親友・杏子(三浦理恵子)に「自分が人の中心にいないと気が済まない女がいる」と毒づいています。

 この心の声をよくよく聞いていると、「~な女が嫌いだ」と締めるパターンが見られます。衣香さん、良き控えめな妻を演じてますが、声だけ聞いてると周囲の女性のことが全員嫌いじゃないですか!

 そして、身の回りの人だけではなく、一般論としても「強欲なメス」とか「理性をはずせるバカな女」とか、結構、口が悪いです(笑)。

◆マウンティングで下に見られていても、心の声は無双状態

 いつものことですが、杏子が自宅に遊びに来つつ、新しいカバンと靴を見せびらかしにやってきました。玄関先まで見送る衣香は、杏子が新しい靴でつまずくのを顔色変えずに「復讐」と、心の中でつぶやきその様子を見届けてました。すげえ念の強さです。

 また、恋愛に走って男に騙されていた娘に対しても「自分の娘が愛だの恋だの言う浅はかな女に育ったことを残念に思う」と心の中で言ってのけました。普段は、マウンティングで下の方に見られている衣香ですが、的確すぎる心の声は、もはや衣香無双です。

◆自分にも厳しく「女の嫌な部分」を総合して訴えている

 衣香は、自分にも厳しいことをフラットな目線で言っています。「はしたない女」とか、「強欲な女」とか、戒(いまし)めのようです。

 そうなんです、身の回りの嫌いな女性のこともひっくるめて「女の嫌な部分」を総合して訴えているのです。同族嫌悪の部分もあるのでしょうか。

 また「こういう浅はかな女が羨ましい」と本音を明かすこともあります。

 よく、上司に怒られたり、女性の同僚に嫌みを言われても大人しく聞いてる女性っていますが、そういう人って衣香のように心の中でとんでもなく性悪な毒を吐いている場合もあるかもしれませんね。

 衣香の毒舌独り言に「こういう女いる」と納得しながら見てしまうのも、最近のこのドラマの楽しみ方になってきました。

2ちゃんねるって勝手に好きな事を書かれるからね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

でも、口コミだと【サポートもしっかりしている】とか、
わざわざ【返金保証】とかもあるようだし・・・

これは試してみる価値ありかなあ。

効果が本当なら
スゴイと素直に思うし、試してみたい気もするんだよね

占い師がズバリ!結婚詐欺師と占い師のカモになる女性の特徴(女子SPA!)

初めまして。占い師のクリスティー.です。

 占いには未婚女性の方々の相談が多く、近年増しているように思います。理由はさまざまですが、そのひとつとしては女性の自立でしょう。やはり自分より稼ぎの少ない男性との結婚は不安でしかないと思います。そうなると、選ぶ男性が振るいにかけられ、選択肢がなくなってしまいます。

 ですが、どんな時代になったとしても、多くの女性は「結婚」を意識するもの。「結婚したい」けれども出会いがない。この負のスパイラルに陥っている人は「焦り」をいつも感じています。

 そんな女性の弱みにつけこむのが結婚詐欺師です。結婚詐欺とまで行かなくても、金銭を要求された、妻子持ちを隠されたまま付き合っていたなど、いずれにしても、健全ではない付き合いを要求されてしまうということです。

 占いにはそんな被害に遭った人が多くやってきます。そこで私が多く見てきた結婚詐欺に合う人の特徴をまとめてみましょう。

・妥協できない完璧主義者

・社会的立場が高い

・「運命」を信じている

 まず、上位2つは、プライド、社会的地位の高さにより、仕事では男性よりも優位に立ててしまう。そうなると私生活での男性選びも厳しくなります。なのに、なぜ騙されてしまうのでしょう?

 それは、親からの圧力、友人達の結婚など追い詰められた結果、幸せに対する基準が分からなくなってくるからです。こういう状態の時が結婚詐欺師の一番のカモになります。

「とにかく今すぐ彼氏、結婚できる相手が欲しい!」

 焦る気持ちの方が大きくなり、近づいてきた男を3番目の「運命の人」と信じてしまいます。さらに困ったことに、ちゃんとダメ出ししてくれる女友達や相談相手がいなかったりします。そこで、騙されているとは気付かずに結婚詐欺師との相性を聞きに来られる方が実は多いのです。

◆占いに相談に来るのに、同じあやまちを犯してしまうワケ

 こんなに頭のいい女性たちが、詐欺に引っかかる経験をすると、もう二度と同じあやまちは犯さないだろうと思いませんか? ところが面白いことに、一度詐欺師にひっかかった人は、必ずと言っていいほどまた詐欺にひっかかる傾向にあります。

 そして彼女たちの口癖はコレです。

「絶対に大丈夫!」「今回だけは違う」「私、偉い人に好かれるんです」

 この3つに共通しているのは、根拠のない自信があること。自分を客観視できていないばかりに、根拠のない自信を抱いてしまいます。つまり、身近な友人知人よりも偉い立場の他人のほうを信用してしまうのです。

◆占いをあちこち駆け回るキャリア女性たち

 このように、自分より優れている他人と仲良くすることが、いつのまにか自分のステータスになっています。彼女たちは金銭的に余裕がありますから、お金を払って占いにきているのに、「騙されているのでは」と厳しい意見を言うと、必ず「違う!」と反論します。

 このような女性は昨今、とにかく増えています。自分を肯定してほしいがために、当たると聞いてはさまざまな占いを回ります。厳しい意見を(現実的な事を)言う占い師に対して、肯定的なことを言わせようとしたりします。

 占い師とはいっても、私の場合は統計学で占います。その鑑定結果をよかれ悪かれ正直に伝えますが、それ以前に占いでは解決出来ないことを相談されに来られる方が多いのが現実です。「その問題は弁護士に言えば解決するのでは?」と思うような相談も多くあります。

 占いは活用の仕方によってはより良い方向に導く手助けになるとは思いますが、使い方次第ではマイナスに働いてしまうので、占いとの向き合い方も考えたいものですね。

<TEXT/Christy.>

【Christy.(クリスティー)】

幼少の頃より、気学の大家である母親の元で方位学を学ぶ。大企業や多数の著名人・有名人などを顧客に持ち、占いの枠を超えて多方面でも活躍。HP:http://www.christy516.com/

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

市川 さとるさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

乳がんを防ぐ食事5つのポイントと、乳房のセルフチェック法(女子SPA!)

ここ最近女性の間で関心が高まっている「乳がん」。生涯に乳がんを患う日本人女性は、11人に1人、日本における乳がん死亡数が1万3584人(この50年間で7倍にも増加!)にものぼるというデータが出ています。

※出展:国立研究開発法人国立がん研究センターがん対策情報センター「がんの統計’16」

 国立がん研究センターによれば、日本人の「食生活の西洋化」によって、乳がんの罹患率が上がっているとのこと。こんなことを聞くと、自分の食生活は、大丈夫だろうか? と不安になってしまいます。

 そこで今回は、国立がん研究センターや日本乳癌協会の情報をベースに、「乳がん予防に役立つ、食生活の重要5ポイント」をご紹介します。

◆「肥満」は、発症リスクを確実に高める

 世界的には、「閉経後」の女性では肥満が乳がん発症リスクを高めることは確実。これは、肥満による血液中の女性ホルモンの増加が原因ではないかと考えられています。一方、「閉経前」の女性では世界的には、肥満は乳がんのリスクを下げることが確実視されています。

 しかし、日本人を対象とした研究では、「閉経前」であっても肥満が乳がん発症リスクを高める可能性があることが示され、世界のデータと異なる結果となりました。つまり、日本人においては、閉経前後とも、BMIが大きくなると乳がんリスクが高くなることが示唆されています。

出展:(「日本人のBMIと乳がんリスク」国立がん研究センター)

◆アルコールは、控えめに

 アルコール飲料の摂取により、乳がん発症リスクが高くなることはほぼ確実とのこと。

 アルコール飲料の摂取がどのようなメカニズムで乳がんの発症に影響を与えるのかはまだよくわかっていませんが、世界がん研究基金/米国がん研究協会の報告によれば、閉経の前後を問わずアルコール飲料が乳がん発症リスクを高めるのは確実で、摂取量が増加するほどリスクも高くなるとしています。

 しかし、日本人女性ではアルコール飲料が乳がん発症リスクを高めるかどうかは十分なデータがないため結論が出されていません。1日に1杯程度のアルコール飲料の摂取〔日本酒なら1合(180mL)、ビールなら中ジョッキ1杯(500mL)、ワインならワイングラス2杯(200mL)など〕はリスク因子にならないとする報告もありますが、飲む量が増えるほど乳がん発症リスクが高まるのは確実のようです。

出展:(日本乳癌学会「患者さんのための乳癌診療ガイドライン」)

◆大豆食品・イソフラボンの摂取は、発症リスクを低くする

 大豆食品をたくさん摂取することで乳がん発症リスクが低くなることが,最近の研究でわかっています。アジア人を対象とした研究では、大豆食品を多く摂取する人はそうでない人と比較して乳がん発症リスクが少し低かったことが報告されています。

 日本人を対象とした研究でも,大豆食品やイソフラボンの摂取で乳がん発症リスクが減る可能性があるとされています。イソフラボンはエストロゲンと構造が似ていることから乳がん発症リスクを上げるのではないかという心配もありますが,食事により得られる程度の量であればリスクは上がらないことがわかっています。

 しかし、イソフラボンをサプリメントとして大量に摂取した場合については乳がん発症リスクを下げることは証明されていません。また、発症リスクが上がることも示されていませんが、安全性が証明されていないため、イソフラボンサプリの大量摂取は推奨されていないようです。

 つまり、サプリではなく大豆食品からの適量摂取が、乳がん発症リスクを下げる可能性があるようです。

参考:日本乳癌学会(同上)

◆「乳製品NG」は、誤解?

「乳脂肪分の多い食事を摂ると、乳がんになりやすい」というイメージを持っていた人には朗報かもしれませんが、最近の研究報告で,乳製品全般を多く摂取している人は摂取の少ない人に比較して乳がん発症リスクが少し低くなることが示されています。

 でも、「牛乳」に限っては明らかな傾向は認められていないのが現状。どのような乳製品をどの程度摂取すれば発症リスクが低下するかということについては不明のようです。

出展:日本乳癌学会(同上)

◆マグロ、サンマ、サバ、イワシなどに含まれる「n-3脂肪酸」は、発症リスクを低くする

 日本で行われた大規模コホート研究「JACC Study」において、魚などに多く含まれるEPA・DHA(n-3脂肪酸)を多く摂った女性の乳がん危険度が半分に低下していることが示されています。また、魚以外の脂肪全般を摂取する量が多い人に、乳癌の危険性増加は見られなかったとのこと。

出展:JACC Study「脂肪・脂肪酸摂取と乳がんのリスク」

◆自分でできる!乳がんのセルフチェック3つのポイント

 最後に、食生活と同じく重要なのが、乳がんの早期発見! 乳がんは自分で気づくことができる数少ないがんだって、ご存知ですか? まずは月に一回、以下の方法でセルフチェックをしてみてはいかがでしょうか。

●乳房の形を鏡でチェック

 両腕を下げた状態で乳房の形を覚えます。くぼみやひきつれ、乳首のへこみ、湿疹のようなただれがないか確認。

●あおむけの状態でしこりをチェック

 乳房が胸の上に平均に広がるように寝ます。指の腹で圧迫するように乳房やわきの下に触れた時、固くちいさなしこりがないか確認。

●指でつまんでチェック

 左右の乳首を指で軽くつまみ、キュッと絞った時、血のような液体が出ないか確認。

※ポイント

・乳房に触れる時は、指先でつまむのではなく、指の腹で軽く押すように。

・乳がんができやすい乳首から上、特に外側をチェックすること。

出典:ピンクリボンフェスティバルPR事務局 イラスト:中村佐知絵

<TEXT/スギ アカツキ>

【スギ アカツキ】

実は恐ろしい歯周病 歯ぐきのセルフチェックで防ごう「一歩進んだ歯ぐきケア」の新提案(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン))

5月20日(土)、21日(日)に東京ミッドタウンで行われた、働く女性を応援するイベント「WOMAN EXPO TOKYO 2017」。キャリア、美容、健康など幅広いテーマでお届けしたセッションの中から、「歯周病研究の最前線から~ 『一歩進んだ 歯ぐきケア』の新提案」の様子をリポートします。

【関連画像】近澤さん(右)と日経ヘルスの西沢元編集長

 食後に歯を磨いたり、洗口剤で口をすすいだり。毎日の習慣として当たり前にやっている口内ケアですが、「歯ぐきのケア」を意識したことはあるでしょうか。本セッションではライオン研究開発本部オーラルケア研究所の近澤貴士さんに、歯ぐきの健康と歯周病のメカニズムについて詳しく解説いただきました。

 「食べる」「話す」「笑う」など口には重要な役割がたくさんありますが、歯の本数が減っていくと食べられるものが制限され、表情も見た目年齢も大きく変わってしまいます。

 では、歯を失う原因で最も多いのは何かというと、歯ぐきの疾患である歯周病なのです。42%と半数近くを占め、虫歯の32%を上回ります。「調査の結果、成人の80%が歯周病にり患していることが分かっています。世界で最も患者数の多い病気だとギネスブックにも記載されたほど、誰にでも起こりうる。つまり、歯周病の予防・改善がいかに大切かということです」(近澤さん)

 歯周病は、細菌の感染によって歯ぐきが炎症を起こす疾患です。歯ぐきの写真を示しながら近澤さんが説明します。「健康な歯ぐきは引き締まっていてきれいなピンク色。歯間乳頭という、歯と歯の間の歯ぐきもきれいな三角形をしています。それが歯周病になると赤くはれぼったくなり、歯間乳頭も丸みを帯びてくる。症状がさらに進行すると、下にある骨にまで影響を及ぼすリスクが高まります」。最終的には歯を支えている歯槽骨(しそうこつ)が溶け始め、やがて歯が抜けてしまうのです。

 自分の歯ぐきの状態は、色や出血の有無、歯のぐらつきといったことで簡単にチェックが可能。「インターネットで『歯周病』『セルフケア』といったキーワードで検索するといろんなサイトでセルフチェック表が公開されているので、ぜひ活用してほしい」と近澤さんは呼びかけました。

どこまで信じればいいかが難しいな・・・

やってもいないのに
レビューしてる人もいるだろうしね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果についてのレビューは、悪評はないみたい。

ほとんどが【怪しい】と考えてることが
前提の推測ばかり。

ただネットの商品って
詐欺が多いって聞くし
購入して、始めてみたいけど・・・

本当に悩むなー。