2017年06月の記事一覧

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月別:2017年06月

リアーナ、子供たちへの教育支援をツイッターで呼びかけ(ELLE ONLINE)

「教育のためのグローバル・パートナーシップ(Global Partnership for Education, GPE)」のアンバサダーを務めるリアーナが、ツイッターを通して世界のリーダーたちに子供たちへの教育資金の援助を呼びかけたことが明らかに。

【写真】これぞディーバ!おしゃれ番長リアーナの個性炸裂モードなスタイル30選

アルゼンチンのマウリシオ・マクリ大統領はじめ、カナダのジャスティン・トルドー首相やフランスのエマニュエル・マクロン大統領、ドイツ政府の広報を担当しているシュテフェン・ザイバート宛てに、ハッシュタグ「#FundEducation(教育資金の援助)」付きのメッセージを投稿し、協力を促したそう。

2012年に自身の祖父母の名前を称えた「クララ・ライオネル基金」を設立し、祖国バルバドスやカリブ海諸国へのチャリティ活動に取り組んでいるリアーナは、今年1月にもGPEと共にマラウイ共和国を訪れ、小学生に算数を教えたことで話題に。また3月には、医療施設の建設や奨学金プログラムの立ち上げといった活動が評価され、ハーバード大学の「人道主義者賞」に選ばれている。

GPEによると、現在学校に通っていない子供たちの数は世界で約2.63億人。そんな子供たちに教育を提供するため、2020年までに31億ドルの資金調達を目標に掲げているという。こういったリアーナの活動が世界にどのような影響をもたらすのか。今後も要注目。

ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。

わたしが気になっているのはコレ・・・

『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』

何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。

私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?

本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。

ブラッド・ピットの写真にあのイケメン俳優がフォトボム!(ELLE ONLINE)

ちょうど映画のプロモーションのためにイギリスを訪れていたブラッド・ピット。グラストンベリーに観客として遊びに出かけたそう。同じくフェスに来ていたイギリス人俳優&シンガーのクリス・シモンズに2ショットをねだられたブラッドはもちろん笑顔でOK。一緒に撮影してあげたところ、なんと背後にあるイケメン俳優が!

【写真】悪天候に負けない!グラストンベリー・フェスティバル来場セレブのフェスルックを拝見

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社N.S.JAPANさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

パリジャンも夢中! 独創的なアイスって?(ELLE ONLINE)

いまパリでは、地方からパリに進出したグラシエ(アイスクリーム職人)が作る、独創的なアイスクリームが注目の的。めずらしい素材や、出身地の特産物を使った、これまで体験したことのないグルメなテイストに大人も夢中!

グルメなかき氷コレクション 2017

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実践者の体験ブログがあった★。

わたしが気になっているのはコレ・・・

『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』

何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。

私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?

本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。

「小林麻央さん逝去」がつらい人へ…妹をがんで亡くした体験から思うこと(女子SPA!)

6月22日夜に亡くなった小林麻央さん。翌23日の市川海老蔵さんの会見に、もらい泣きしてしまった人も多いのではないでしょうか。

 実は筆者も11年前に、30代だった妹を消化器系のがんで亡くしました。妹にも当時6歳と4歳の子どもがいたし、看病に奮闘する姉・麻耶さんの心労は他人事とは思えませんでした。

◆麻央さんに励まされていた患者さんや家族のショックが気がかり

 がん闘病中の方やその家族で、麻央さんのブログに励まされていた人は多いと聞きます。また、病気に限らず何かつらい状況にいて、「麻央ちゃんも頑張ってるんだから自分も頑張ろう」と感じていた人は少なくなかったでしょう。

 そんな方々が、今ショックを受けているのではないか? それが気がかりです。

 というのは、妹の闘病中に有名人ががんで亡くなったニュースを聞くのが、本人も家族もつらかったからです。

 たとえば歌手の本田美奈子さんが、白血病で亡くなった時(2005年)。妹は病院でテレビを見てないかもしれないので黙っておこう…と思った矢先、見舞いに行ったときに子どもが「ママ、本田美奈子死んじゃったね!」と元気に報告してしまい、アワワとなったこともありました。

「痛くて怖い治療をして、治るためだったらいいよ。でも、がんって着々と死ぬじゃん?」と静かに言う妹に、「そうだねぇ…」としか返せませんでした。

 そこで、「誰々は生還した」と挙げればよかったのかもしれません。でも、生きていることが「願いが叶った」良いことで、死んだことは「やっぱりダメだった」悲劇的なことなのか? それは違うんじゃないか?

 医者に「もう打つ手がない」と言われていた妹を前に、そんな気がしたのでした。

◆麻央さんは「やっぱりダメだった」のか?

 小林麻央さんが「がんばる姿」を励みにしていた人たちは、いま、気持ちにどう折り合いをつけたらよいのでしょうか? 心理カウンセラーの木附千晶さんに聞きました。木附さんも、子供同然の犬を今年がんで亡くし、その体験を女子SPA!で連載しています。

「自分にとって大切な存在を失うことを『喪失体験』と言いますが、『悲しい』のであれば、その気持ちを大事にすることです。中途半端に『前向きになろう』とか思わずに、きちんと悲しむことです」(木附さん)。

 病と「闘う」という言葉は、裏を返せば「生還したら病に勝った、死んだら病に負けた」という含みがあると感じます。私も、妹の闘病中は、生きることを願っていたけれど、ほとんど必敗の闘いでした。

「でも、死が負けだと言うなら、人は100%負けるわけですよね。誰だって必ず死ぬんですから。大事なのは、死という結果でなく、いかに生きたかというプロセスです。

 麻央さんはお子さんもいて、どんな最期を迎えるかすごく考えたと思うんですね。自分が納得できるように生きられたならーー勝ち負けで言うのはおかしいけれども、最大の勝利と言えるのではないでしょうか。

 ご家族も、もっとああすればよかった、という思いがあると、後でつらい。結果として亡くなっても、『できる限りのことはやった』と思うような関わりができたかが重要でしょう」(同)

 治るという「希望」がもう持てなくなったあと、私はただ、妹を一日1回でも笑わせよう、としていました。

◆覚悟と絶望とは何かがちがう

 海老蔵さんの会見にも泣きましたが、私が一番感動したのは、麻央さん死去の翌朝のブログでした。海老蔵さんは「なるべくいつも通りに過ごします」「いつもと変わらぬ 楽屋。どんな事があろうと、舞台」等と書いています。

 彼の内心はわかりませんが…私の家族も、妹の死んだ日、仕事に行きました。死は悲劇的なハプニングではなくて、ずっと前から覚悟はできていたのです。でも、覚悟と絶望とはなにかが違う。

 そんなことを思い返しました。

本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。

サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?