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キャサリン妃が明かした子供たちとの田舎暮らし(25ansオンライン)

出展元:Photo:Getty Images

先日、アウトドアスタイルで農場を訪れたキャサリン妃。その日私たちが知りたい、プライベートなお話をいくつかされたようです。
現在はまだ、ノーフォーク州のアンマーホールが拠点のケンブリッジケンブリッジ家。いわばご夫妻が大好きな田舎暮らしをされているのですが、そこでいろいろな動物たちと生活していることを告白。
まずはすでに承知の愛犬ルポ。それ以外にハムスター。そしてニワトリが5頭。フランス生まれのマラン鶏だそうですが、朝食に産まれたての卵が出されることは、ナチュラル志向のママキャサリン妃ゆえに納得ですが、朝その卵を取りに行くのは、もしやジョージ王子だったり?と可愛い推測をしてしまいます。キャサリン妃ご自身が、そのニワトリ小屋を掃除もされたようです。
それだけではなく、どうやら孵卵器もあるそうで、ヒナに孵化させようとチャレンジ中なのだとか。まだ購入されてホヤホヤ、現在実験から21日目だそうで多くの卵はあれど、まだ変化はなく、キャサリン妃は「どうなるかわからないわ。」とおっしゃっていたそうですが、子供たちにとっては大興奮! ジョージ王子とシャーロット王女はワクワクして、毎朝お部屋から降りてきては覗き込んでいらっしゃるそうです。
日常生活の中で子供たちが自然や動物と触れられる育て方をされているのは素晴らしいですね。これもとっても英国、そしてロイヤルらしいといえます。
そのほかにも、キャサリン妃ママがジョージ王子とシャーロット王女にスペイン語を教えていらっしゃることもお話に。なぜスペイン語なのかは?ですが、英国では必須の第2言語として近隣諸国 フランス、ドイツ、スペインなどが多く選ばれるので、キャサリン妃ご自身も実はスペイン語が長けていらっしゃるのかも!?ジョージ王子に至っては、すでにスペイン語で10まで数えることが出来るそうです。

【キャサリン妃 カントリースタイルで公務に登場】

そして最も聞きたかった、こちら。3日といえば、シャーロット王女のバースデー翌日。実際にプリンスやプリンセスがどんなお誕生日のお祝いがされたのかは、これまでもヴェールに包まれたままでしたが、キャサリン妃がチラリと告白。
シャーロット王女2歳のバースデーパーティーが開かれたこと、そしてなんと、シャーロット王女がご自身で「ハッピーバースデー」を歌われていたことを、こっそり告白されました。なんて可愛い、さすが女の子!ですね。歌でもしっかり主役の座を確保といったところでしょうか。

2ちゃんねるって勝手に好きな事を書かれるからね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

でも、口コミだと【サポートもしっかりしている】とか、
わざわざ【返金保証】とかもあるようだし・・・

これは試してみる価値ありかなあ。

効果が本当なら
スゴイと素直に思うし、試してみたい気もするんだよね

英ハリー王子の恋人メーガンさん、初のロイヤルボックスでポロ観戦(25ansオンライン)

出展元:ハリー王子

先週末、英国アスコットにてアウディのチャリティ ポロマッチが開催されました。ウィリアム王子&ハリー王子は、パトロンとなられているチャリティを支援するため、毎年揃って参加されることが恒例ですが、今年は、ウィリアム王子が7日の日曜日のみ、ハリー王子は6、7日両日出席されていました。
なんとこの時恋人メーガンさんの姿も目撃されたのです!
先日ジャマイカでの結婚式におふたりで出席された姿がパパラッチされましたが、それはあくまでプライベートでのこと。
しかし今回は、ハリー王子の公式なイベント。初めてロイヤルイベントの場に登場ということになるのです。しかもこのポロ観戦といえば、プリンスの彼女としての登竜門というべく、歴代のガールフレンドが応援に駆けつけているのです。
ハリー王子が初めて本気で付き合った彼女と言われ、かつては最も結婚に近いとみられていたチェルシー・デイヴィーさんに、キャサリン妃の姿も。交際復活後の2009年、当時のウィリアム王子の秘書と話したり、友人たちと一緒にワインを飲みつつ応援するキャサリン妃が撮られていました。
ご結婚後の2012年にも、愛犬ルポを連れて夫の応援と、ポロが英国紳士の嗜みならば、それを観戦するのは妻の役目といえるのかもしれません。

【上品×セクシー! メーガン・マークルのファッションに注目】

ついにロイヤルデビュー!というべくこの日、ロイヤルボックスで恋人の試合を観戦していたメーガンさんは、終始笑ったり手を叩いたりとご機嫌な様子。ファッションアイコンとして、もちろんファッションも完璧にキメて。
ネイビーのノースリーブドレスは、アントニオ・ベラルディのもの。前中心の裾が短くなったアシメトリーのヘムラインがモードっぽい。腕は出しても脚出さず、のミディ丈かと思いきや、チラリと足を見せるデザインを選ぶところがさすがセクシーモードスタイルがお得意です。寒くなったとき用に白のジャケットを用意するも、肩掛けとまさにモデル風着こなし。どちらかというと、コンサバがベースのキャサリン妃より、ダイアナ元妃に近いファッションスタイルをお持ちのような気がします。白とネイビーというカラーコーデもロイヤル風です。

この日メーガンさんには、ハリー王子のセキュリティが付いていたそうです。そして、試合後にはハグと軽いキスも。ついにロイヤルボックスデビューも果たし、確実に一歩づつロイヤルメンバーへの階段を登っているように見えるメーガンさん。あと10日後には、いよいよキャサリン妃の妹ピッパさんの結婚式も!式後のレセプションに出席すると見られています。

【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・

よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。

かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな

星座別パワーストーンはどこに置くと効果的?(25ansオンライン)

出展元:Photo:Getty Images

古代エジプト、中国、ローマの時代から不思議な力を伝えられてきたクリスタル。風水コンサルタントでもあるスペシャリスト、Heather Askinosieがクリスタルの取り入れ方を解説しました。 
「部屋の適切な場所に適切なクリスタルを置くことで、住空間とあなた自身を高めてくれるのです」。星座別に見てみましょう。

【星座別パワーストーンを置くべき場所はココ!】

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社プラスターデザインさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

キャサリン妃 ルクセンブルクのフラッグカラードレスで単独外交(25ansオンライン)

出展元:Photo:Getty Images

11日(木)、キャサリン妃がルクセンブルクを公式訪問されました。ロイヤルメンバーとなられて以来、おひとりで海外を訪問されるのは2度目!
これはもちろんエリザベス女王の代理としての公務であり、今年はルクセンブルク危機後1867年に締結されたロンドン条約から150年という記念すべき年であるため、関連施設のご訪問に加え、英国とルクセンブルク両国の歴史的・文化的友好を強めるべく一連の公務が行われました。
1日だけの日帰り公務ではありましたが、この日訪問されたのは5ヶ所と、とてもお忙しい旅でした。
お出迎えから最後まで、終始キャサリン妃に同行されていた、ルクセンブルクのステファニー皇太子妃とともに、最初に向かわれたのは、MUDAM。近代美術で有名なミュージアムで現在開催されている英国のアーティスト トニー・クラッグ氏とダレン・アーモンド氏の作品をご覧になり、その後レセプションに出席され、現地の若者たちと交流をはかられました。
そして、クレールフォンテーヌ広場で開催されている、サイクリングがテーマのフェスティバルを視察。サイクリングやスポーツの分野における両国の熱意を共有されていました。サイクリング選手による壁画の除幕式も行われました。

【キャサリン妃の単独ルクセンブルク訪問スナップ】

ここを訪問された際とってもキュートな裏話も。到着されたキャサリン妃に花束をプレゼントするお役目だった3歳の少年が、キャサリン妃を実際目の前にしたとたん大感激して大泣きしてママに抱きついてしまいました。それを見て「彼はシャイなタイプなの?でも心配する必要はないわ。その年頃の男の子なら当然のことですもの。」と貫禄のキャサリン妃。

お次は、ルクセンブルクのロイヤルファミリーにお会いになるため、パレスをご訪問。現在世界で唯一の大公国ルクセンブルク、そして現存されている唯一の大公であるアンリ大公は、実は2011年のキャサリン妃の結婚式にも出席されました。それ以来の再会で、もしや懐かしき思い出話なども交わされたのかもしれませんね。

その後は、市立歴史博物館を訪れ、ルクセンブルクの歴史について学ばれたキャサリン妃。最後は最も重要なミュージアムで「3つのどんぐり」という名のMuseum Drai Eechelenを訪問。ここで展示されている、ロンドン条約のオリジナルの文書や要塞解体前のルクセンブルクのモデルなどをご覧になりました。途中移動しながら、ユネスコ世界遺産となっている旧市街&要塞郡をご覧になったりと、慌ただしくもとても充実した公務となったキャサリン妃でした。

そして、注目の海外外交ファッションは!? やはりニューアイテムが登場です。綺麗なペールブルーのドレスコートはエミリア・ウィックステッドのもの。キャサリン妃の定番とも言えるフィット&フレアのシルエットが、とてもお似合いですが、この色にはやはり意味がありました。ルクセンブルクのフラッグカラーのひとつが、まさにこのブルー!なのです。今回もファッションの中に、訪問国への敬意を込められたところはさすがですね。
そして、かつて何度も愛用された、同ブランドのアイリッシュグリーンのドレスコートを思い起こさせられましたが、デザインがとっても似ていますね。やはり好きなものが変わらない&ブレないキャサリン妃です。

同じくブルーのピアスも初登場アイテム!ブルートパーズとダイアモンドのドロップ型デザインは、またもキキ・マクドノー。もしやこのピアス、ウィリアム王子からの結婚記念日のプレゼントだったり?と推測したり。
ネックレスは、愛用のマッピン&ウェッブ。クラッチも、最近活躍中のEtui。パンプスも春夏の鉄板、ヌードカラーのL.K.ベネットでした。
ヘアはナチュラルにダウンスタイルで。メークもいつものスモーキーシャドウにマスカラしっかり、チークはピンク系でほんのり、がペールブルーンぴったりですね。

今回興味深かったのが、英国記事の中でこぞって目についた「ブリクジット アンバサダー」という言葉。これがキャサリン妃の代名詞のように書かれていました。いわば、EU離脱における英国とヨーロッパ諸国をつなぐアンバサダーという意味ですが、混迷している英国の状況下で、ロイヤルファミリーはヨーロッパ諸国との関係良好のためのお役目をもこなすという驚き。そしてキャサリン妃の人気を考えれば、すでにその役割を果たしているとメディアが認めていることを実感させられました。

思い起こせば、3月のパリ訪問もしかり。その際はウィリアム王子とご一緒でしたが、やはりその目的はパリとの友好関係でした。そして、来たる7月にはポーランドとドイツ訪問が予定されており、プラス本日新たにベルギーご訪問も発表されました。英国が誇る人気ロイヤルカップル、ヨーロッパを巡る旅、は今後も増えそうです。