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洗濯王子が一刀両断! 衣替えで犯しがちな3つの過ち(ELLE ONLINE)

ついつい衣替えを先延ばしにしていたら、いつのまにかクローゼットは冬服と春服でびっしり。そのうち、「面倒だから冬服も次のシーズンまで、このままかけておこうかな」なんて気持ちがむくむくと湧き上がってきているあなた! 実は“このまま”にしておくことこそ超危険な行為! お気に入りの洋服を守るための衣替えのポイントから、収納前の正しい洗濯方法まで、洗濯王子こと、洗濯家の中村祐一さんが徹底レクチャー。うっかり犯しがちなNGルーティン別に、正しいケア方法を伝授。

【写真】実録!クローゼット改造ビフォーアフター

本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。

サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?

性教育って何だったの?体外受精説明会で感じたモヤモヤ…【目指せデキたら婚】(女子SPA!)

【おおしまりえの目指せ!デキたら婚】

 デキたら婚を狙って、独身だけど妊活をしている雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまりえです。

 うららかな春の日、私は体をこわばらせてある会場に一人で座っていました。

 ある会場とは、不妊専門クリニックが開催する、体外受精説明会です。

 100名は入るであろう会場はほぼ満員。熱気ムンムンです。9割がカップル参加のため、私は非常に肩身の狭い思いで座っているわけですが、これも妊活や不妊治療の勉強です(体外受精もいずれするかもしれないし)。

 それにこの会場にいるカップルの多くも、これから開始されるであろう不妊治療に対して、きっと顔には出さずとも緊張していることでしょう。

 こうして不思議な空気感の中「体外受精明会」は開始されました。

◆妊娠・不妊の不思議な世界が紐解かれる

 メインは医師による妊娠と不妊、そして体外受精の仕組みの説明です。スライドを見せながら慣れた感じで、医師はテキパキと学校で習ったような「妊娠の仕組み」について説明をしていきます……って、あれ?

 開始3分で疑問が浮かびます。「これ、習ったこと……なんだよね?」

 画面にはCG動画を用いながら、排卵された卵子が精子と出会い、着床するまでが説明されているのですが、ちょいちょい挟まれる情報は、一般常識として語られないことばかりなのです。

 例えば、「不妊原因」と言われるものは、これら一連の流れの中で、どこかしらに不都合が起きているから発生するわけですが、その割合は

・排卵異常10%

・卵管通過障害30%

・その他60%

 しかし、卵管障害は判別できないものも多いので、多くは不妊原因不明として扱われることもあるそうです。

 また、女性の加齢に伴う妊娠のしにくさについても、漠然と私たちは卵子の老化だ! 体の老化だ! と言い合いますが、主な原因は以下の3つ。

・卵子の数の減少

・卵子の質の低下

・着床率の低下

 ちなみに着床の前段階である「受精率」については、年齢によって大きく差はないそうです。まるで、男と女は年齢を重ねると、スムーズに仲良くなることはあっても、恋に落ちる確率がグッと低くなるのと同じですね。

◆日本人にある性教育、性知識って一体なんだったんだろう

 一通り妊娠などの仕組みを説明したのち、先生ははっきりと「女性の加齢が及ぼす体外受精治療成績の低下は著しい」と言い切りました。

 むしろスライド1枚を使って、ババンと、はっきり文言を書き出していました。これがまたグッとくるものがあります。

 だって、今更明言されても、対処のしようがないのです。まるで、お菓子をボリボリ食ってたら「そんなに食べるとブタになるよ!」とでも言われた気分。こっちとら、もうお菓子は食い終わってるんじゃ!

 と同時に、義務教育課程で受けたはずの性教育の授業って、一体なんだったんだー……という、これまた八つ当たりの気持ちも芽生えます。

 ちまたでは、性感染症の正しい知識やコンドームの使い方など、性教育のあり方について問われる時代になってきました。

 デリケートな問題ではあるものの、ペーパーテストのための一時的な知識で性教育を浅く終わらせた結果、不妊治療で初めて知ることが多いのです。

 もちろん、自分が教育の被害者だなんて主張はいたしません。でも、もしこの知識が一般常識として、親も子も先生も有していたら、多くの女性の人生選択は変わっていたのかもしれないなーと思うと、いたたまれない気持ちになったのでした。

<TEXT、イラスト/おおしまりえ>

【おおしまりえ】

雑食系恋愛ジャーナリスト・イラストレーター

ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。

キャサリン妃 一家で英国ファッション誌に登場!(25ansオンライン)

なんと、英国メンズファッション誌 『ブリティッシュ GQ』 7月号に、ケンブリッジご一家の写真が掲載されるようです。
表紙には“A Prince In His Prime”(男盛りのプリンス)というタイトルとともに、ウィリアム王子がおひとりで登場。
これは、かねてから熱心な活動が続いている、メンタルヘルスのキャンペーン「ヘッズ トゥゲザー」の一環として、同誌のインタビューを受けられたようです。

【ウィリアム王子 男盛りのプリンス写真】

公開された写真は、カナダ出身のフォトグラファー ノーマン・ジーン・ロイによるもの。撮影は4月にケンジントンパレスで行われたそうです。
我が家ならではとてもリラックスしたご一家の姿は、とても新鮮で、こちらまで温かい気持ちになりますね。
あえてモノクロ写真にされたところが、『GQ』といった感じもして素敵。

現代のロイヤルらしくスタイリッシュに、しかし本質的な意図は、人々の絆や結びつきであり、そのためにオープンに会話をすることが重要であるという、ウィリアム王子&キャサリン妃ご夫妻の意図や希望をこの写真から感じます。

ウィリアム王子にインタビューしたのは、かつてトニー・ブレア首相の右腕でもあったジャーナリストのアラステア・キャンベル氏。
事故死直後ブレア氏が国民へ行った、ダイアナ妃への追悼スピーチの中で、“Peoples princess”(国民のプリンセス)というセリフを考えたのは、この方だと言われています。

キャンベル氏に対して、これまでにないほど率直に答えられた王子は、メンタルヘルスの問題を中心に、感情や喜怒哀楽を表現できる国にするべく決意されたことや、亡き母ダイアナ妃に対する思いや、家族のことについて話されました。

なかでもとても印象的だったのは、
「母のアドバイスがあったなら、と思います。そして母に、キャサリンや子供たちの成長を見て欲しかったと心から思います。しかしそれが叶わず、子供たちが母のことを知ることもできないと思うと、とても悲しくなります。」

そして、「家族の安定なくして、仕事はできないでしょう。家庭での安定が僕にはとても重要です。そして子供達をハッピーで、安定した、安全な世界で育てたいと思います。それが僕たち両親にとってとても大切なのです。」

両親の離婚に事故死という、安定とは真逆とも言える状況でお育ちになったご自身の悲しい経験を通し、現在は2児の親となられ子供達のことを思う王子のお気持ちが痛いほど伝わりますね。

そして、そんな安定した幸せの裏にもちろんキャサリン妃の存在も大きいでしょう。それが伺えるように、公務とは全く違い、ダークでシックでラフなキャサリン妃のスタイル。
先月農場での公務でお召しになっていたネイビーのニット(Jクルー)にデニム、マッピン&ウェッブのペンダントも見えます。足元は白のスニーカー(スペルガ)。ファッションも振る舞いも、きっとオフの皆さまは、まさにこんな感じでお過ごしなのでしょうね。

【悩み】が本当に解決できるなら
やっぱり気になるし、やってみたいなあ。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こういう時は
体験ブログの口コミを参考にするのがベスト!ですよね

あまり悪い評判もないみたい
効果がでている人もいそうだから
やってみてもいいかもしれないな~

カンヌで喝采を浴びた『光』。河瀬直美監督が「順取り」にこだわる理由(女子SPA!)

商業デビュー作『萌の朱雀』(1997)でカンヌ国際映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を、当時史上最年少の27歳で受賞し、10年後の2007年には『殯の森』で同映画祭のグランプリを受賞した河瀬直美監督。さらに10年後となる今年発表され、カンヌ映画祭コンペティション部門にノミネートされた新作『光』が公開中です。

 パルムドール賞は惜しくも逃しましたが、同作はキリスト教関連の団体や批評家によって選ばれる「エキュメニカル賞」を受賞しました。

 弱視のカメラマンの雅哉と、視覚障碍者向けに映画の音声ガイドを制作しているヒロイン・美佐子の姿を見つめた人間ドラマを撮った河瀬監督にインタビュー。ドラマ『山田孝之のカンヌ映画祭』に出演した監督に山田さんの印象も聞きました。

◆人と人がつながる物語を作りたい

――永瀬正敏さん演じるカメラマンの雅哉が主役ですが、音声ガイドを制作するヒロインの美佐子の物語についてもかなり描かれています。

河瀬:人と人がつながる物語を紡ぎたいんです。雅哉と美佐子には執着しているものがある。雅哉は、目が見えていることに、美佐子は、失踪した父のことに執着しています。痛みをわかちあえる可能性があるふたりを描きました。

――永瀬さんはあて書きだと聞きました。『あん』でもお仕事をされて、この人でなければと感じる部分はどこですか?

河瀬:やっぱり映画への愛ですね。私も映画に魂を注ぐというか、捧げたといえる立場なので、その部分での共感です。

――雅哉の部屋は時計の時間が止まっています。永瀬さんのアイデアだとか。

河瀬:ええ。視覚障碍者の方のところで時間を過ごしてもらって、彼が得てきたものです。そういうことってスタッフがやることではないと私は思うんです。スタッフが得てきた情報を伝えて俳優がやるのではなくて、俳優が得てきた情報を映画の中に組み入れていく。見えない部分ですが、リアリティが違ってきます。

◆『山田孝之のカンヌ映画祭』に出演

――永瀬さんも、美佐子を演じた水崎綾女さんも、クランクイン前から役柄の部屋に住んでいたそうですね。また、監督の作品は順撮りですが、そうしたスタイルは今、少ないと思います。カメラの前に立った瞬間に、パチっと役に入る俳優さんもいるかと思いますが。

河瀬:僕はパチっと切り替えられると言っている人でも順撮りの中で見えてくるものが必ずあると思います。

――雅哉の写真は実際にカメラマンとしても活躍する永瀬さんが撮られたとか。雅哉が最後に撮った美佐子の内面を映し出したあの写真はどう撮影したのでしょうか?

河瀬:あれに関しては、本作の撮影を担当した百々新が撮っています。彼は、もともとスチールカメラマンで、木村伊兵衛写真賞を受賞したこともある人です。あのシーンでは、永瀬君と二人羽織のような状態で撮りました。

――二人羽織に? では、映画のシーンを撮影しながら、その場であの写真を?

河瀬:そうです。ムービーカメラを助手に渡して、永瀬さんからカメラを手渡されて撮影しました。すごく神聖な瞬間でした。

――少し前になりますが、監督は『山田孝之のカンヌ映画祭』に出演されて話題になりました。

河瀬:ね。あれは(監督の)松江(哲明)くんと山下(敦弘)くんと、プロデューサーも前から知っている人で、ぜひ出てほしいという話があって、いいですよ、楽しそうだからって引き受けたんです。山田くんは前から一緒に仕事をしてみたいと思っていた俳優さんだったし。

――これが縁で山田さんは監督の短編『パラレルワールド』(2017)に出演されたんですよね。

河瀬:そうです。山田くんが愛おしくて愛おしくて。もっともっと時間を過ごしたくなりました。ぜひ長編でも組みたいです。

◆監督の根は体育会系女子

――映像の世界に入られたきっかけを教えてください。

河瀬:映像方面に行きたいと思ったのは高校生のころでしょうか。テレビっ子で、そういうのを作る人になれたらいいなと思って、専門学校に入りました。

――高校生というと、進路を考えてから割とすぐにその世界へ飛び込んだ感じですか?

河瀬:10月までバスケをやっていたので(主将として国体に出場も)、進路を考えたのはそのあとだったんです。それまでバスケにかけていたから、バスケをやめて、新しい世界に行くのならバスケ以上にやりたいという思いでした。

――監督の根はスポ根タイプなのでしょうか。

河瀬:そうです。体育会系ですよ。

――最後に、女子SPA!読者に向けてメッセージをいただけますか。

河瀬:生きていくうえで一度はちゃんと自分を見つめる作業は必要だと思います。人と比べるのではなく。結婚とか出産とか、いろいろと言われる世代だと思いますが、そこも含めて、自分のライフスタイルを考えていってほしいです。この国はまだまだ女性に厳しいところもあります。でもめげないで。しなやかに強く。『光』の美佐子もそうですけれど、最後は納得して笑えたほうがいいですから。

<ヘアメイク/桑本勝彦、TEXT&PHOTO/望月ふみ>

『光』は5月27日より全国公開中

配給:キノフィルムズ/木下グループ

本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
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わたしが気になっているのはコレ・・・

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